OWNERS | オーナー制度プラットフォーム OWNERS(オーナーズ)

釈迦のりんご園の裏メニュー。黄金に輝く希少りんご「もりのかがやき」

釈迦のりんご園
location_icon 青森県平川市広船広沢
登録価格
3,600 円 〜 (税・送料込み)
募集締切
10月18日
ココがおすすめ!3つのPOINT

ココがおすすめ!3つのPOINT

★知る人ぞ知る、釈迦のりんご園の裏メニュー
★とにかく甘い!パリッとした歯ごたえと高い糖度
★生産量の少ない希少種「もりのかがやき」

--------------------------------------
こんなあなたにおすすめ!
--------------------------------------
#りんごが好き
#甘い果物に目がない
#りんごの酸味がちょっと苦手
#珍しい品種の果物を食べてみたい
#少し傷ありでも、見た目より味重視

--------------------------------------
お届け予定日 
--------------------------------------
2019年10月下旬よりお届け
★ご希望の時間帯のみご指定いただけます。日にちの指定はできません。

--------------------------------------
とっておきのコース内容
--------------------------------------
「家庭用もりのかがやき」コース

※今回は、「サビ」と呼ばれる皮の一部がザラザラとした状態のものが入る可能性があります。品種特性上、発生しやすいものであり、美味しさには影響ありません。

黄金に輝く希少な大玉りんご「もりのかがやき」。ぜひご賞味あれ!

黄金に輝く希少な大玉りんご「もりのかがやき」。ぜひご賞味あれ!

今回、釈迦のりんご園が新たにご紹介するのは「もりのかがやき」。甘口の「つがる」と「ガラ」をかけ合わせて生まれた大ぶりの品種です。

この「もりのかがやき」の特徴は、なんといっても高い糖度。りんご特有の酸味や渋みも少なく、甘みを楽しみたいという方、特にお子様や女性から大好評です。

もりのかがやきはきれいな黄金色で、収穫時期はりんご園がキラキラと輝きます。また、歯ざわりはパリッと固めで、真ん中からふたつに割ると濃厚な果汁がたっぷり含まれていることがわかります。成長の過程で「サビ」と呼ばれる皮の一部がザラザラとした状態が付きやすい特徴があり、見た目がきれいな品種ではないのですが、味は間違いありません。

常連客にしか案内しない「釈迦のりんご園の裏メニュー」

常連客にしか案内しない「釈迦のりんご園の裏メニュー」

「もりのかがやき」は、私たちのホームページでも公開していない裏メニューの品種。栽培の難しさから、生産しているりんご農家もほとんどありません。うちで作った「もりのかがやき」を一度食べた方からは「来年の分も予約したい」「見た目なんて気にしないほどのおいしさ」と言われることもあります。できるだけ多くの方に食べてもらいたい気持ちはありますが、栽培の難しさから増産を予定していません。この機会にぜひ、「もりのかがやき」を食べていただければと思います。

ひとくち食べてその違いがわかる、感動のりんごを作りたい

ひとくち食べてその違いがわかる、感動のりんごを作りたい

はじめまして。「釈迦のりんご園」四代目、工藤峰之(くどう たかゆき)です。今から120年前の1899年、私たち釈迦のりんご園は、津軽平野の南端、広船の地に開園しました。小さな農園から始まった曽祖父の代にはじまり、今では全ての園地を合わせると、東京ドーム並みの広さのりんご園です。

「釈迦のりんご園」という名は、釈迦の生き方に感銘を受けて名付けました。原点を忘れることなく、りんご作りを通じて後世まで語り継がれるような人間になり、自然と一体化したりんご作りをしたいと考えてきたからです。

そのために、誰よりも長い時間、りんご園に身を置き、ひとくち食べただけでおいしさがわかるようなりんごの逸品を作りたいのです。

そんな私たちの、りんごにかける想いと愛情は誰にも負けません。まさしく“日本一のりんご馬鹿”なのだと思います。

農林水産大臣賞が続出するりんご作りの秘境 、広船(ひろふね)地区

農林水産大臣賞が続出するりんご作りの秘境 、広船(ひろふね)地区

田園風景が人々を癒やす、ここ青森県平川市。この街の中心部、県指定の名水が流れる広船地区に私たち釈迦のりんご園はあります。ここは、知る人ぞ知る、県内でも随一のりんご栽培に適した地域なのです。

一番の特徴は、標高150mの環境。昼夜の寒暖差・傾斜があることで水はけが非常に良く、斜面に降り注ぐ太陽光は収穫する直前までりんごに栄養を与え続けます。この独特の条件は、味・風味・色づきなど、おいしいりんごの成長を助けてくれます。

こうした自然環境に加えて、妥協を許さない先人たちの知恵と苦労。そしてそれらを受け継ぎ、手間暇を惜しまない現代の生産者たちが、広船地区をりんご栽培有数の地域にしているのです。
恵まれた自然と、確かな技術で育まれる上質なりんご作りは、青森県りんご品評会の地域部門において、最高賞である「農林水産大臣賞」を過去数十回にわたって受賞するという栄誉を手にしてきました。

確かな技術で史上初、親子三代で日本一。努力し続けて得た最高の栄誉「日本一のりんご農家」

確かな技術で史上初、親子三代で日本一。努力し続けて得た最高の栄誉「日本一のりんご農家」

りんご栽培最高峰の土地で、最高のりんご作りをするために、私たち釈迦のりんご園の技術や品質への探究心はつきません。

りんご品評会の地域部門とは別で、個人の部では、日本で唯一祖父の代から三代続けて最高賞の〈全県第一等席〉を受賞することができました。品評会での全県第一等席は、りんご農家なら誰もが憧れる最大の栄誉。りんご王国青森で開催され、一流の生産者が集まる大会での一番になることは、私たちにとって「日本一のりんご農家」の証なのです。

「りんごの品質は、土と葉で決まる」

「りんごの品質は、土と葉で決まる」

賞や品評会についてお話をしてきましたが、最も大切にすべきなのは、お客様が感じる食味です。
そして、おいしいりんごをつくるために必要不可欠なもの、それは「土」と「葉」です。

釈迦のりんご園を作ってきた祖父は「土にはとにかく投資しないとダメだ。土はお金を掛けた分、それ以上の価値を味と品質で返してくれる」と言い続けてきました。ですから、祖父の代から一貫して、化学肥料や除草剤は一切使わず、最高級の100%有機肥料、完熟堆肥を使用することなどで良い土作りを目指しています。

「釈迦のりんご園」120年の歴史に甘んじることなく初志貫徹でをおいしいりんごを作り続けていきます。

りんごをこよなく愛する「釈迦のりんご園」が贈る、希少りんごプラン

りんごをこよなく愛する「釈迦のりんご園」が贈る、希少りんごプラン

りんご愛にあふれる私たちが栽培する、珍しい「もりのかがやき」。
濃厚なおいしさの裏側には、傷がつきやすく、栽培が難しい品種という難点もあります。多い時には3-5割が落ちてしまうこともあり、収穫タイミングが非常に難しいですが“りんご馬鹿”として挑戦するような気持ちで楽しんで栽培しています。
「もりのかがやき」は、室温・低温ともに貯蔵可能な期間が長いため、りんごが届いてからゆっくりと時間をかけてお楽しみください。

りんごを知り尽くした生産者が育てた、広船の名に恥じない本物の味。私たちがお届けします!

りんごを知り尽くした生産者が育てた、広船の名に恥じない本物の味。私たちがお届けします!

釈迦の生き方に感銘を受けたことから名付けられた「釈迦のりんご園」。原点を忘れることなく、りんご作りを通じて、後世まで語り継がれるような人間になり、自然と一体化したりんごを作りたいと考えています。「ひとくち食べて違いが分かる、感動のりんごを作りたい」。その思いとりんごにかける愛情は誰にも負けません。“日本一のりんご馬鹿”が作るりんごをぜひご賞味ください。

コース詳細

「家庭用もりのかがやき」コース

3,600 円
(消費税・送料込み)
このコースに申し込む
コース内容

・商品:もりのかがやき3kg(7~8個)
・時期:10月下旬より順次お届け

※お届け時間帯のみご指定可能です。発送時期は事前にご案内いたします。

※離島など遠方地の場合は、別途追加送料が必要となります。あらかじめご了承ください。(沖縄及び離島:プラス1,100円)

備考

※今回は、「サビ」と呼ばれる皮の一部がザラザラとした状態のものが入る可能性があります。品種特性上、発生しやすいものであり、美味しさには影響ありません。

その他プランの説明
▼ オーナー契約期間
2020年1月18日 まで


特定商取引に関する表記

\このあたりで作ってます!/

青森県平川市広船広沢
申し込む
募集締切
10月18日
3,600円〜
(税・送料込)
釈迦のりんご園

釈迦のりんご園の裏メニュー。黄金に輝く希少りんご「もりのかがやき」

ココがおすすめ!3つのPOINT

ココがおすすめ!3つのPOINT

★知る人ぞ知る、釈迦のりんご園の裏メニュー
★とにかく甘い!パリッとした歯ごたえと高い糖度
★生産量の少ない希少種「もりのかがやき」

--------------------------------------
こんなあなたにおすすめ!
--------------------------------------
#りんごが好き
#甘い果物に目がない
#りんごの酸味がちょっと苦手
#珍しい品種の果物を食べてみたい
#少し傷ありでも、見た目より味重視

--------------------------------------
お届け予定日 
--------------------------------------
2019年10月下旬よりお届け
★ご希望の時間帯のみご指定いただけます。日にちの指定はできません。

--------------------------------------
とっておきのコース内容
--------------------------------------
「家庭用もりのかがやき」コース

※今回は、「サビ」と呼ばれる皮の一部がザラザラとした状態のものが入る可能性があります。品種特性上、発生しやすいものであり、美味しさには影響ありません。

黄金に輝く希少な大玉りんご「もりのかがやき」。ぜひご賞味あれ!

黄金に輝く希少な大玉りんご「もりのかがやき」。ぜひご賞味あれ!

今回、釈迦のりんご園が新たにご紹介するのは「もりのかがやき」。甘口の「つがる」と「ガラ」をかけ合わせて生まれた大ぶりの品種です。

この「もりのかがやき」の特徴は、なんといっても高い糖度。りんご特有の酸味や渋みも少なく、甘みを楽しみたいという方、特にお子様や女性から大好評です。

もりのかがやきはきれいな黄金色で、収穫時期はりんご園がキラキラと輝きます。また、歯ざわりはパリッと固めで、真ん中からふたつに割ると濃厚な果汁がたっぷり含まれていることがわかります。成長の過程で「サビ」と呼ばれる皮の一部がザラザラとした状態が付きやすい特徴があり、見た目がきれいな品種ではないのですが、味は間違いありません。

常連客にしか案内しない「釈迦のりんご園の裏メニュー」

常連客にしか案内しない「釈迦のりんご園の裏メニュー」

「もりのかがやき」は、私たちのホームページでも公開していない裏メニューの品種。栽培の難しさから、生産しているりんご農家もほとんどありません。うちで作った「もりのかがやき」を一度食べた方からは「来年の分も予約したい」「見た目なんて気にしないほどのおいしさ」と言われることもあります。できるだけ多くの方に食べてもらいたい気持ちはありますが、栽培の難しさから増産を予定していません。この機会にぜひ、「もりのかがやき」を食べていただければと思います。

ひとくち食べてその違いがわかる、感動のりんごを作りたい

ひとくち食べてその違いがわかる、感動のりんごを作りたい

はじめまして。「釈迦のりんご園」四代目、工藤峰之(くどう たかゆき)です。今から120年前の1899年、私たち釈迦のりんご園は、津軽平野の南端、広船の地に開園しました。小さな農園から始まった曽祖父の代にはじまり、今では全ての園地を合わせると、東京ドーム並みの広さのりんご園です。

「釈迦のりんご園」という名は、釈迦の生き方に感銘を受けて名付けました。原点を忘れることなく、りんご作りを通じて後世まで語り継がれるような人間になり、自然と一体化したりんご作りをしたいと考えてきたからです。

そのために、誰よりも長い時間、りんご園に身を置き、ひとくち食べただけでおいしさがわかるようなりんごの逸品を作りたいのです。

そんな私たちの、りんごにかける想いと愛情は誰にも負けません。まさしく“日本一のりんご馬鹿”なのだと思います。

農林水産大臣賞が続出するりんご作りの秘境 、広船(ひろふね)地区

農林水産大臣賞が続出するりんご作りの秘境 、広船(ひろふね)地区

田園風景が人々を癒やす、ここ青森県平川市。この街の中心部、県指定の名水が流れる広船地区に私たち釈迦のりんご園はあります。ここは、知る人ぞ知る、県内でも随一のりんご栽培に適した地域なのです。

一番の特徴は、標高150mの環境。昼夜の寒暖差・傾斜があることで水はけが非常に良く、斜面に降り注ぐ太陽光は収穫する直前までりんごに栄養を与え続けます。この独特の条件は、味・風味・色づきなど、おいしいりんごの成長を助けてくれます。

こうした自然環境に加えて、妥協を許さない先人たちの知恵と苦労。そしてそれらを受け継ぎ、手間暇を惜しまない現代の生産者たちが、広船地区をりんご栽培有数の地域にしているのです。
恵まれた自然と、確かな技術で育まれる上質なりんご作りは、青森県りんご品評会の地域部門において、最高賞である「農林水産大臣賞」を過去数十回にわたって受賞するという栄誉を手にしてきました。

確かな技術で史上初、親子三代で日本一。努力し続けて得た最高の栄誉「日本一のりんご農家」

確かな技術で史上初、親子三代で日本一。努力し続けて得た最高の栄誉「日本一のりんご農家」

りんご栽培最高峰の土地で、最高のりんご作りをするために、私たち釈迦のりんご園の技術や品質への探究心はつきません。

りんご品評会の地域部門とは別で、個人の部では、日本で唯一祖父の代から三代続けて最高賞の〈全県第一等席〉を受賞することができました。品評会での全県第一等席は、りんご農家なら誰もが憧れる最大の栄誉。りんご王国青森で開催され、一流の生産者が集まる大会での一番になることは、私たちにとって「日本一のりんご農家」の証なのです。

「りんごの品質は、土と葉で決まる」

「りんごの品質は、土と葉で決まる」

賞や品評会についてお話をしてきましたが、最も大切にすべきなのは、お客様が感じる食味です。
そして、おいしいりんごをつくるために必要不可欠なもの、それは「土」と「葉」です。

釈迦のりんご園を作ってきた祖父は「土にはとにかく投資しないとダメだ。土はお金を掛けた分、それ以上の価値を味と品質で返してくれる」と言い続けてきました。ですから、祖父の代から一貫して、化学肥料や除草剤は一切使わず、最高級の100%有機肥料、完熟堆肥を使用することなどで良い土作りを目指しています。

「釈迦のりんご園」120年の歴史に甘んじることなく初志貫徹でをおいしいりんごを作り続けていきます。

りんごをこよなく愛する「釈迦のりんご園」が贈る、希少りんごプラン

りんごをこよなく愛する「釈迦のりんご園」が贈る、希少りんごプラン

りんご愛にあふれる私たちが栽培する、珍しい「もりのかがやき」。
濃厚なおいしさの裏側には、傷がつきやすく、栽培が難しい品種という難点もあります。多い時には3-5割が落ちてしまうこともあり、収穫タイミングが非常に難しいですが“りんご馬鹿”として挑戦するような気持ちで楽しんで栽培しています。
「もりのかがやき」は、室温・低温ともに貯蔵可能な期間が長いため、りんごが届いてからゆっくりと時間をかけてお楽しみください。

りんごを知り尽くした生産者が育てた、広船の名に恥じない本物の味。私たちがお届けします!

りんごを知り尽くした生産者が育てた、広船の名に恥じない本物の味。私たちがお届けします!

釈迦の生き方に感銘を受けたことから名付けられた「釈迦のりんご園」。原点を忘れることなく、りんご作りを通じて、後世まで語り継がれるような人間になり、自然と一体化したりんごを作りたいと考えています。「ひとくち食べて違いが分かる、感動のりんごを作りたい」。その思いとりんごにかける愛情は誰にも負けません。“日本一のりんご馬鹿”が作るりんごをぜひご賞味ください。

\このプランをシェア/
みんなのごちそうさま
みんなの応援
  • 楽しみにしています。 よろしくお願いします。

  • 裏メニュー楽しみにしてます。

  • りんごが大好きです。 今から楽しみです。

明けましておめでとうございます! 昨年は当園のオーナー登録ありがとうございました。 本年の作業も ...
0
オーナーの皆様こんんちわ。 寒気が訪れ、雪が降り本格的な冬になりました。 葉とらず栽培のふじも美 ...
0
おはようございます。シナノゴールドの収穫が終わり、王林の収穫に入りました! 葉とらずふじですが、着 ...
0
\このあたりで作ってます!/
青森県平川市広船広沢