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新米つや姫「ふゆみずたんぼ米」入荷!絶品おかず「伊達の赤豚」の味噌漬け&カレーと一緒にどうぞ

伊豆沼農産
location_icon 宮城県登米市
登録価格
5,000 円 〜 (税・送料込み)
募集締切
12月31日
ココがおすすめ!3つのPOINT

ココがおすすめ!3つのPOINT

★人気急上昇中の品種「つや姫」の新米が産地から直接届く
★地元のブランド豚「伊達の赤豚」の味噌漬けやカレーといっしょに楽しめる
★使い切りやすい3㎏(約20合)サイズ!

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こんなあなたにおすすめ!
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#白米が大好き
#おいしい新米を探している
#もちもち系の甘い白米が好き
#新米と、組み合わせ抜群の絶品おかずを探している
#家族が安心して食べられる、農薬や化学肥料を極力使用していないお米を探している

伊達が誇るとれたての新米と、おいしいごはんのおとも

伊達が誇るとれたての新米と、おいしいごはんのおとも

今回お届けするOWNERS限定プランは、豊かな自然を有する宮城県登米市・伊豆沼の里山で育った、今年の新米「つや姫」と希少な赤豚を中心としたごはんのおともセット4プランです。
伝統農法「ふゆみずたんぼ」で育てられた「つや姫」は、その名のごとくツヤツヤと輝き、お米本来の旨味を味わえるお米。赤豚は、しっかりとした旨味と甘味におかわりしたくなるおいしさです。
伊豆沼の風土が生んだ日本のごはんをぜひご堪能ください。

伝統農法「ふゆみずたんぼ」とは?

伝統農法「ふゆみずたんぼ」とは?

「ふゆみずたんぼ」は、冬の間も田んぼに水を張る農法で、江戸時代の農業技術書にも記述されています。ここには、小さな菌類やイトミミズ、カエル、マガンやハクチョウなど多様な生物が集まり、かれらの営みにより、雑草の抑制や害虫の防除、土が肥えるなどの効果を得ることができ、生物多様性に貢献しながら、農薬や化学肥料に頼らない米づくりをすることができます。

持続可能な地域づくりを目指して

持続可能な地域づくりを目指して

「ふゆみずたんぼ」が見られる、宮城県登米市迫町にある新田)は、仙台市から北東に位置し、豊かな里山環境が広がり、農業・畜産、自然が共生しています。近くにはラムサール登録湿地の伊豆沼・内沼があり、夏は蓮の群生、冬は渡り鳥の飛来地として有名です。
「ふゆみずたんぼ」は、生きもの調査や自然観察会など、子どもたちの環境教育の場や農業体験を通したエコツーリズム事業など地域の活動として重要な役割を担っています。ふゆみずたんぼでの米づくりは、持続可能な地域づくりを目指すことにもつながっているのです。

手間と愛情をたっぷりかけて育った希少な赤豚も一緒に楽しめる

手間と愛情をたっぷりかけて育った希少な赤豚も一緒に楽しめる

「伊達の純粋赤豚」は、宮城県が8年の歳月をかけて系統造成した「しもふりレッド」を純粋交配させた豚で、毛色が赤いため「赤豚」と名付けました。赤豚の肉は、サシが多く、淡い美しいピンク色で非常にやわらかくジューシー、赤身部分はキメが細かくしなやかで、濃厚な旨味が特徴です。

おいしさとは裏腹に、赤豚は産肉性が高い反面、デリケートで飼育が難しく、手間がかかるため、養豚を手掛ける農家や業者が限られていることもあり、大変希少です。ほぼ地元でしか販売されず、関東方面に流通する精肉はごくわずかなのです。

伊豆沼農産と宮城県内の指定畜産業者だけが生産

伊豆沼農産と宮城県内の指定畜産業者だけが生産

私たち伊豆沼農産がある宮城県北部の登米市は岩手県と接し、古くから米産地として知られています。また、県内有数の畜産地帯でもあり、特に養豚産出額は宮城県の約3割で県内一位の地域なんです。そんな登米市のブランド豚が「伊達の純粋赤豚」。私たち伊豆沼農産のほかに、信頼できる仲間の養豚業者にのみ飼養を任せており、徹底した飼育管理を行っております。

※上記の画像は、赤茶色の豚が赤豚です。

食べる人にとって、価値のある食べ物づくりを

食べる人にとって、価値のある食べ物づくりを

こんにちは、伊豆沼農産代表の伊藤秀雄(いとうひでお)です。

伊豆沼農産を設立した1988年以前は、規模拡大し、ローコスト化した農家が先進だと言われていましたが、私はこの考え方に疑問を持ったのです。それが、私が養豚やハムづくりを始めたきっかけ。「効率を優先し、生産性を上げ、省力化だけを目指していく。一体誰のためのものづくりなのだろう?」そこで選んだ道は、適正な規模の養豚に、食肉加工と販売で付加価値を高めていくことでした。私たちが何より大切にしているのは、自分たちの手で生産・加工・販売をすること。精いっぱいの気持ちをこめた商品を皆さまにお届けします。

「農業を食業に変える」。食をお届けする誇りと責任を大切に

「農業を食業に変える」。食をお届けする誇りと責任を大切に

私たちの原点は「農業を食業に変える」ということです。
農業とは、『大地に種を蒔いて植物を育て、育てた植物で家畜を育てること』と辞典にあります。それは農産物を生産するだけで、消費者の皆さんに「食べもの」としてお届けすると言う意味は含まれていません。一方、食業とは、我々農業者が生産物を「食べもの」ととらえ、供給者としての責任と誇りを持ち、食卓までお届けすると言う意味を表現した造語です。

私たちが何より大切にしているのは、自分たちの手で生産・加工・販売をすること。精いっぱいの気持ちをこめた商品を皆さまにお届けします。

豊かで貴重な自然を後世に

豊かで貴重な自然を後世に

伊豆沼農産の近くには、美しい里山が広がっています。
宮城県北部の登米市の伊豆沼・内沼は、面積約4平方キロメートルの低地湖沼で、1985年に国内で2番目にラムサール条約の登録湿地となりました。東北でありながら、冬でも最高気温がマイナスにならず、凍結をしないことから、多くの水鳥が越冬できる場所なのです。また、貴重な自然資源の宝庫で、魚や昆虫など多種多様な生物が生息しています。

このすばらしい自然を守るためにも、私たちはできるかぎり環境にやさしい活動を行い、子どもたちにつなげていきたいと考えています。

【プラン紹介】 このように希少な食材をセットにした、プランの詳細をご紹介します。

【コース1】ふゆみずたんぼ米

【コース1】ふゆみずたんぼ米

今年収穫した30年度産の「つや姫」です。ツヤ、甘み、旨み、粘り気などのバランスが良く、もっちりとした食感で、シンプルな和食との相性抜群。冷めてもおいしいので、おにぎりやお弁当にもぴったりです。

【コース2】ふゆみずたんぼ+赤豚味噌漬けセット

【コース2】ふゆみずたんぼ+赤豚味噌漬けセット

赤豚のロース肉を、仙台味噌ベースのタレに漬け込んだ赤豚味噌漬けとふゆみずたんぼ米のセット。しっとりときめ細かく、ジューシーな赤豚の旨みとピリ辛の味噌の味わいが絶妙にマッチ。ごはんが進む一品です。

【コース3】ふゆみずたんぼ+赤豚カレーセット

【コース3】ふゆみずたんぼ+赤豚カレーセット

赤豚たっぷりのキーマ風レトルトカレーとふゆみずたんぼ米のセットです。赤豚カレーはちょっぴり辛口で、大人の味。豚肉の旨みがしっかりと効いているので、そのままカレーにしてもおいしいですが、豚のメンチカツやヒレカツと一緒に、カツカレーにして食べると贅沢にお肉の味わいが楽しめるのでおすすめです。

コース一覧

ふゆみずたんぼ米(3㎏)

5,000 円
(消費税・送料込み)
コース内容

商品:ふゆみずたんぼ米/つや姫(3kg)

時期:1月上旬~中旬より順次お届け

※お届け時間帯のみ指定可能です。出荷時期になりましたら、ご指定方法をメールにてご案内致します。

オーナー特典

稲刈り、どぶろく仕込み体験にご招待

ふゆみずたんぼ米(3㎏)&赤豚味噌漬け(5枚)セット

8,640 円
(消費税・送料込み)
コース内容

商品:ふゆみずたんぼ米/つや姫(3kg)+赤豚味噌漬け5枚

時期:1月上旬~中旬より順次お届け

※お届け時間帯のみ指定可能です。出荷時期になりましたら、ご指定方法をメールにてご案内致します。

オーナー特典

稲刈り、どぶろく仕込み体験にご招待

ふゆみずたんぼ米(3㎏)&赤豚カレー(3人前)セット

8,300 円
(消費税・送料込み)
コース内容

商品:ふゆみずたんぼ米/つや姫(3kg)+赤豚カレー3P

時期:1月上旬~中旬より順次お届け

※お届け時間帯のみ指定可能です。出荷時期になりましたら、ご指定方法をメールにてご案内致します。

オーナー特典

稲刈り、どぶろく仕込み体験にご招待

全コース共通事項
▼ オーナー契約期間
2019年6月30日 まで


特定商取引に関する表記

\このあたりで作ってます!/

宮城県登米市
こちらのプランの募集は終了しました
募集締切
12月31日
5,000円〜
(税・送料込)
伊豆沼農産

新米つや姫「ふゆみずたんぼ米」入荷!絶品おかず「伊達の赤豚」の味噌漬け&カレーと一緒にどうぞ

ココがおすすめ!3つのPOINT

ココがおすすめ!3つのPOINT

★人気急上昇中の品種「つや姫」の新米が産地から直接届く
★地元のブランド豚「伊達の赤豚」の味噌漬けやカレーといっしょに楽しめる
★使い切りやすい3㎏(約20合)サイズ!

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こんなあなたにおすすめ!
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#白米が大好き
#おいしい新米を探している
#もちもち系の甘い白米が好き
#新米と、組み合わせ抜群の絶品おかずを探している
#家族が安心して食べられる、農薬や化学肥料を極力使用していないお米を探している

伊達が誇るとれたての新米と、おいしいごはんのおとも

伊達が誇るとれたての新米と、おいしいごはんのおとも

今回お届けするOWNERS限定プランは、豊かな自然を有する宮城県登米市・伊豆沼の里山で育った、今年の新米「つや姫」と希少な赤豚を中心としたごはんのおともセット4プランです。
伝統農法「ふゆみずたんぼ」で育てられた「つや姫」は、その名のごとくツヤツヤと輝き、お米本来の旨味を味わえるお米。赤豚は、しっかりとした旨味と甘味におかわりしたくなるおいしさです。
伊豆沼の風土が生んだ日本のごはんをぜひご堪能ください。

伝統農法「ふゆみずたんぼ」とは?

伝統農法「ふゆみずたんぼ」とは?

「ふゆみずたんぼ」は、冬の間も田んぼに水を張る農法で、江戸時代の農業技術書にも記述されています。ここには、小さな菌類やイトミミズ、カエル、マガンやハクチョウなど多様な生物が集まり、かれらの営みにより、雑草の抑制や害虫の防除、土が肥えるなどの効果を得ることができ、生物多様性に貢献しながら、農薬や化学肥料に頼らない米づくりをすることができます。

持続可能な地域づくりを目指して

持続可能な地域づくりを目指して

「ふゆみずたんぼ」が見られる、宮城県登米市迫町にある新田)は、仙台市から北東に位置し、豊かな里山環境が広がり、農業・畜産、自然が共生しています。近くにはラムサール登録湿地の伊豆沼・内沼があり、夏は蓮の群生、冬は渡り鳥の飛来地として有名です。
「ふゆみずたんぼ」は、生きもの調査や自然観察会など、子どもたちの環境教育の場や農業体験を通したエコツーリズム事業など地域の活動として重要な役割を担っています。ふゆみずたんぼでの米づくりは、持続可能な地域づくりを目指すことにもつながっているのです。

手間と愛情をたっぷりかけて育った希少な赤豚も一緒に楽しめる

手間と愛情をたっぷりかけて育った希少な赤豚も一緒に楽しめる

「伊達の純粋赤豚」は、宮城県が8年の歳月をかけて系統造成した「しもふりレッド」を純粋交配させた豚で、毛色が赤いため「赤豚」と名付けました。赤豚の肉は、サシが多く、淡い美しいピンク色で非常にやわらかくジューシー、赤身部分はキメが細かくしなやかで、濃厚な旨味が特徴です。

おいしさとは裏腹に、赤豚は産肉性が高い反面、デリケートで飼育が難しく、手間がかかるため、養豚を手掛ける農家や業者が限られていることもあり、大変希少です。ほぼ地元でしか販売されず、関東方面に流通する精肉はごくわずかなのです。

伊豆沼農産と宮城県内の指定畜産業者だけが生産

伊豆沼農産と宮城県内の指定畜産業者だけが生産

私たち伊豆沼農産がある宮城県北部の登米市は岩手県と接し、古くから米産地として知られています。また、県内有数の畜産地帯でもあり、特に養豚産出額は宮城県の約3割で県内一位の地域なんです。そんな登米市のブランド豚が「伊達の純粋赤豚」。私たち伊豆沼農産のほかに、信頼できる仲間の養豚業者にのみ飼養を任せており、徹底した飼育管理を行っております。

※上記の画像は、赤茶色の豚が赤豚です。

食べる人にとって、価値のある食べ物づくりを

食べる人にとって、価値のある食べ物づくりを

こんにちは、伊豆沼農産代表の伊藤秀雄(いとうひでお)です。

伊豆沼農産を設立した1988年以前は、規模拡大し、ローコスト化した農家が先進だと言われていましたが、私はこの考え方に疑問を持ったのです。それが、私が養豚やハムづくりを始めたきっかけ。「効率を優先し、生産性を上げ、省力化だけを目指していく。一体誰のためのものづくりなのだろう?」そこで選んだ道は、適正な規模の養豚に、食肉加工と販売で付加価値を高めていくことでした。私たちが何より大切にしているのは、自分たちの手で生産・加工・販売をすること。精いっぱいの気持ちをこめた商品を皆さまにお届けします。

「農業を食業に変える」。食をお届けする誇りと責任を大切に

「農業を食業に変える」。食をお届けする誇りと責任を大切に

私たちの原点は「農業を食業に変える」ということです。
農業とは、『大地に種を蒔いて植物を育て、育てた植物で家畜を育てること』と辞典にあります。それは農産物を生産するだけで、消費者の皆さんに「食べもの」としてお届けすると言う意味は含まれていません。一方、食業とは、我々農業者が生産物を「食べもの」ととらえ、供給者としての責任と誇りを持ち、食卓までお届けすると言う意味を表現した造語です。

私たちが何より大切にしているのは、自分たちの手で生産・加工・販売をすること。精いっぱいの気持ちをこめた商品を皆さまにお届けします。

豊かで貴重な自然を後世に

豊かで貴重な自然を後世に

伊豆沼農産の近くには、美しい里山が広がっています。
宮城県北部の登米市の伊豆沼・内沼は、面積約4平方キロメートルの低地湖沼で、1985年に国内で2番目にラムサール条約の登録湿地となりました。東北でありながら、冬でも最高気温がマイナスにならず、凍結をしないことから、多くの水鳥が越冬できる場所なのです。また、貴重な自然資源の宝庫で、魚や昆虫など多種多様な生物が生息しています。

このすばらしい自然を守るためにも、私たちはできるかぎり環境にやさしい活動を行い、子どもたちにつなげていきたいと考えています。

【プラン紹介】 このように希少な食材をセットにした、プランの詳細をご紹介します。

【コース1】ふゆみずたんぼ米

【コース1】ふゆみずたんぼ米

今年収穫した30年度産の「つや姫」です。ツヤ、甘み、旨み、粘り気などのバランスが良く、もっちりとした食感で、シンプルな和食との相性抜群。冷めてもおいしいので、おにぎりやお弁当にもぴったりです。

【コース2】ふゆみずたんぼ+赤豚味噌漬けセット

【コース2】ふゆみずたんぼ+赤豚味噌漬けセット

赤豚のロース肉を、仙台味噌ベースのタレに漬け込んだ赤豚味噌漬けとふゆみずたんぼ米のセット。しっとりときめ細かく、ジューシーな赤豚の旨みとピリ辛の味噌の味わいが絶妙にマッチ。ごはんが進む一品です。

【コース3】ふゆみずたんぼ+赤豚カレーセット

【コース3】ふゆみずたんぼ+赤豚カレーセット

赤豚たっぷりのキーマ風レトルトカレーとふゆみずたんぼ米のセットです。赤豚カレーはちょっぴり辛口で、大人の味。豚肉の旨みがしっかりと効いているので、そのままカレーにしてもおいしいですが、豚のメンチカツやヒレカツと一緒に、カツカレーにして食べると贅沢にお肉の味わいが楽しめるのでおすすめです。

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