OWNERS | オーナー制度プラットフォーム OWNERS(オーナーズ)

朝挽きぷりっぷり「沖縄地鶏の丸鶏」!年末年始パーティーの目玉にぴったり

琉球食鶏株式会社
location_icon 沖縄県那覇市
登録価格
7,000 円 〜 (税・送料込み)
募集締切
12月13日
年末年始の食卓にぴったり!生で食べられるほど新鮮な沖縄地鶏の丸鶏

年末年始の食卓にぴったり!生で食べられるほど新鮮な沖縄地鶏の丸鶏

大自然広がる沖縄県南城市で、1羽1羽大切に育てられた沖縄唯一の地鶏「福幸地鶏」をご存知ですか?忙しい年末、だけど家族の健康と特別なごちそうを求める方にぴったりの、「丸鶏」をご用意しました。年末年始やお正月、クリスマスにおすすめのプランです。生でも食べられるほど鮮度の高い鶏肉を丸々お届けします。生の丸鶏なので、メニューは自由自在。ローストチキンやサムゲタンなど、お好みの食べ方で味わってみてください。

沖縄の気候で育った鶏のプリっとした弾力

沖縄の気候で育った鶏のプリっとした弾力

地鶏に使用している品種は「岡崎おうはん」という鶏。「岡崎おうはん」は農水省管轄の独立行政法人家畜改良センター岡崎牧場で開発された、日本でも数少ない純国産の鶏種です。(純国産鶏種とは、日本国内で半世紀以上育てられてきた在来種を掛け合わせて育種改良された鶏のこと。)

「岡崎おうはん」は、全国地鶏・銘柄鶏食味コンテスト最優秀賞を受賞した品種。「岡崎おうはん」に沖縄の餌を与え、沖縄の気候と自由に動き回ることができる環境で育てることで、柔らかい肉質と濃厚な味わいの鶏肉を作ることに成功しました。また、この福幸地鶏の後味濃度は通常の地鶏の約2倍にあたり、食べた後も口の中に旨味がしっかりと残ります。

沖縄の土地で自由にのびのびと育った、ぷりぷり食感の地鶏

沖縄の土地で自由にのびのびと育った、ぷりぷり食感の地鶏

今回のプランでお届けする鶏肉は沖縄の地鶏「福幸地鶏」。沖縄の大地で1羽1羽大切に育てた沖縄唯一の地鶏です。福幸地鶏のおいしさの理由は3つあります。

①安心安全の完全無投薬
家族が口にする食べ物は、安心できるものであることが第一だと考えています。産まれたときから抗菌剤や抗生物質、ホルモン剤などを一切与えない「無投薬飼育」にこだわることで、食の安全を保障します。

②沖縄県産の果物を餌に配合
県産食材であるアセロラやシークヮーサーを配合した餌を与えています。この2つを混ぜることで、鶏肉の融点(食肉の脂肪が溶け始める温度)が低くなり、口の中でとろける食感の鶏肉に育ちます。

③のびのびと育てることで、ストレスなくぷりぷりの鶏肉に
福幸地鶏は1平米3羽程度で育てます(通常1平米におよそ10羽)。広い土地でのびのびと育てることで自由に動き回ることができ、無駄な脂のない引き締まったぷりぷりの鶏になるのです。特にこれからの季節は涼しいので鶏たちの運動量が増え、肉付きの良い美味しい鶏肉を食べることができるのです。

日本の名水100選に選ばれた土地「南城市」で育てた鶏のみずみずしさ

日本の名水100選に選ばれた土地「南城市」で育てた鶏のみずみずしさ

福幸地鶏が育つ養鶏場があるのは、沖縄県南城市。沖縄本島の南部に位置するこの場所は、日本の名水100選にも選ばれたほどきれいな水が流れる土地です。綺麗好きで水好きな鶏にとって、きれいな水は必要不可欠。日本の名水と、自然あふれる南城市のきれいな空気、そして自由に動ける広い土地で育った福幸地鶏は、みずみずしく健康的な鶏肉になるのです。

「鶏が好き」沖縄に地鶏がないところから開発を決意

「鶏が好き」沖縄に地鶏がないところから開発を決意

はじめまして!沖縄県南城市で焼き鳥屋の経営と地鶏を育てている大谷明正(おおたに あきまさ)です。ここで少し、私の鶏に対する想いをお話しさせてください。

現在、鶏肉として販売されているほとんどの鶏が、アメリカで開発された「ブロイラー」と呼ばれるもの。県産若鶏と書かれてあるものでも、ほとんどがこれにあたります。

地鶏と認められるまでには厳しい条件をクリアする必要があり、日本鶏の血が半数以上入っていることや、飼育期間が80日以上あること、鶏が運動できる状態で育っていることなど、様々な試練を突破して初めて「地鶏」と呼ばれるのです。

沖縄の地鶏開発に至るきっかけとなったのは、2007年に開催された焼き鳥店日本一を決める「ヤキトリンピック」への出場。焼き鳥屋を始める前から更新していた焼き鳥ブログが、焼き鳥のカテゴリでアクセス数1位となり、その際に「焼き鳥系で一番アクセスが多いブログを運営している人」として、出場依頼を受けました。

新聞にも掲載されたもののヤキトリンピックでは次点で優勝を逃し、その際に沖縄県に地鶏がないことを知り「沖縄で地鶏をつくりたい」と思ったのです。

沖縄地鶏「福幸地鶏」の開発に成功

沖縄地鶏「福幸地鶏」の開発に成功

当時沖縄には地鶏料理の文化がなく、地鶏で食べると美味しいとされる「水炊き」は、冬に食べる料理であり、沖縄は暑いので食べる人はあまりいませんでした。当時は焼き鳥屋もあまりなく、地鶏自体の需要がなかったことから、誰も地鶏の開発をやろうとしなかったのです。

沖縄で焼き鳥文化を作りたいという想いがあったので、地鶏のないところから研究に研究を重ね、沖縄で初となる地鶏の開発に成功しました。現在は養鶏場での飼育だけでなく、店舗での鶏料理の提供や新しい地鶏の開発、沖縄在来種の「保存会」に加わり、全島鶏鳴大会を8年ぶりに復活させたりと、鶏を通して様々な活動をしています。“鶏が好き”、その気持ちは誰にも負けません。こだわりと愛情をぎっしり詰め込んだ鶏肉です。

オーブンでこんがり「ローストチキン」

オーブンでこんがり「ローストチキン」

人が集まるパーティーなどには、やっぱり「ローストチキン」!こんがりと焼けた見た目と芳しい香りのチキンは食欲をそそります。まるごとローストチキンにしても端までふっくらやわらかなので、パーティーの参加者に喜ばれること間違いなしです!

[丸鶏ローストチキンの作り方]
■材料
丸鶏・・・・・・・1羽
ハーブソルト・・・小さじ4
じゃがいも・・・・2個
たまねぎ・・・・・1/2個
ミニトマト・・・・8個
タイム・・・・・・3本
オリーブオイル・・大さじ3

■作り方
1)丸鶏のお腹の中を綺麗に洗いキッチンペーパーで拭く
2)お腹の中と外側全体にハーブソルト小さじ2をすりこんで、たこ糸で両足をしばる
3)じゃがいもを洗って皮ごとひと口大に、たまねぎはくし形に切る
4)フライパンにオリーブオイルを熱し、丸鶏をお腹側を下にして焼き、焼き色がついたら返して油をまわしかけながら10分ほど焼く
5)丸鶏を天板にのせ、まわりにじゃがいも、たまねぎ、ミニトマト、タイムを散らし、野菜にハーブソルト小さじ2をふる
6)フライパンに残った油を全体に回しかけ、200℃に予熱したオーブンに入れて、焼き具合を見ながら1時間焼く

丸鶏の薬膳スープ「サムゲタン」

丸鶏の薬膳スープ「サムゲタン」

もち米や松の実、栗や銀杏など、お好みの食材を鶏のおなかに詰め込んで大きめの鍋でぐつぐつ煮込む。これだけで鶏の旨味がしみ出した本格サムゲタンの完成です。寒くなってきた今の季節にぴったりの料理です。

[サムゲタンの作り方]
■材料(3〜4人分)
丸鶏・・・・・・・・・1羽
もち米・・・・・・・・100g
栗・・・・・・・・・・4個
干しナツメ・・・・・・5個
クコの実・・・・・・・大さじ1
松の実・・・・・・・・大さじ1
ねぎ・・・・・・・・・1本
しょうが(薄切り)・・1かけ
にんにく(薄切り)・・1かけ
塩、こしょう・・・・・適量

■作り方
1)もち米は1時間くらい水につけてザルにあける
2)ボウルに1)甘栗、干しナツメ・クコの実・松の実の各半量、にんにくを入れて混ぜ合わせる
3)鶏の中をよく洗い、2)を詰める
4)鶏の片足の皮を切ってもう一方の足をくぐらせ、足を交差させる。具をつめた口を楊枝でとめる
5)鍋に4)を入れてひたひたに水を加え、ねぎの青い部分、しょうが、干しナツメの残りを入れて火をかけ、アクを取りながら2時間半程煮込む(圧力鍋ならいったん沸騰させてアクを取ってから20分程)
6)ねぎの斜め細切りとクコの実、松の実の残りを入れてサッと火を通す。お肉をほぐしてから取り皿に取り、塩・こしょうで味つけして食べる

沖縄の地鶏と県産野菜で身体に優しい食事をお届けします

沖縄の地鶏と県産野菜で身体に優しい食事をお届けします

たくさんのご登録お待ちしてます!

コース詳細

「沖縄の地鶏 丸鶏」 コース

7,000 円
(消費税・送料込み)
このコースに申し込む

コース内容

商品:福幸地鶏丸鶏Mサイズ(1.2~1.4kg)

時期:12月20日より順次お届け

※お届け時間帯のみ指定可能です。出荷時期になりましたら、ご指定方法をメールにてご案内致します。

備考

※賞味期限:冷蔵保管で到着から7日以内

その他プランの説明
▼ オーナー契約期間
2019年6月30日 まで


特定商取引に関する表記

\このあたりで作ってます!/

申し込む
募集締切
12月13日
7,000円〜
(税・送料込)
琉球食鶏株式会社

朝挽きぷりっぷり「沖縄地鶏の丸鶏」!年末年始パーティーの目玉にぴったり

年末年始の食卓にぴったり!生で食べられるほど新鮮な沖縄地鶏の丸鶏

年末年始の食卓にぴったり!生で食べられるほど新鮮な沖縄地鶏の丸鶏

大自然広がる沖縄県南城市で、1羽1羽大切に育てられた沖縄唯一の地鶏「福幸地鶏」をご存知ですか?忙しい年末、だけど家族の健康と特別なごちそうを求める方にぴったりの、「丸鶏」をご用意しました。年末年始やお正月、クリスマスにおすすめのプランです。生でも食べられるほど鮮度の高い鶏肉を丸々お届けします。生の丸鶏なので、メニューは自由自在。ローストチキンやサムゲタンなど、お好みの食べ方で味わってみてください。

沖縄の気候で育った鶏のプリっとした弾力

沖縄の気候で育った鶏のプリっとした弾力

地鶏に使用している品種は「岡崎おうはん」という鶏。「岡崎おうはん」は農水省管轄の独立行政法人家畜改良センター岡崎牧場で開発された、日本でも数少ない純国産の鶏種です。(純国産鶏種とは、日本国内で半世紀以上育てられてきた在来種を掛け合わせて育種改良された鶏のこと。)

「岡崎おうはん」は、全国地鶏・銘柄鶏食味コンテスト最優秀賞を受賞した品種。「岡崎おうはん」に沖縄の餌を与え、沖縄の気候と自由に動き回ることができる環境で育てることで、柔らかい肉質と濃厚な味わいの鶏肉を作ることに成功しました。また、この福幸地鶏の後味濃度は通常の地鶏の約2倍にあたり、食べた後も口の中に旨味がしっかりと残ります。

沖縄の土地で自由にのびのびと育った、ぷりぷり食感の地鶏

沖縄の土地で自由にのびのびと育った、ぷりぷり食感の地鶏

今回のプランでお届けする鶏肉は沖縄の地鶏「福幸地鶏」。沖縄の大地で1羽1羽大切に育てた沖縄唯一の地鶏です。福幸地鶏のおいしさの理由は3つあります。

①安心安全の完全無投薬
家族が口にする食べ物は、安心できるものであることが第一だと考えています。産まれたときから抗菌剤や抗生物質、ホルモン剤などを一切与えない「無投薬飼育」にこだわることで、食の安全を保障します。

②沖縄県産の果物を餌に配合
県産食材であるアセロラやシークヮーサーを配合した餌を与えています。この2つを混ぜることで、鶏肉の融点(食肉の脂肪が溶け始める温度)が低くなり、口の中でとろける食感の鶏肉に育ちます。

③のびのびと育てることで、ストレスなくぷりぷりの鶏肉に
福幸地鶏は1平米3羽程度で育てます(通常1平米におよそ10羽)。広い土地でのびのびと育てることで自由に動き回ることができ、無駄な脂のない引き締まったぷりぷりの鶏になるのです。特にこれからの季節は涼しいので鶏たちの運動量が増え、肉付きの良い美味しい鶏肉を食べることができるのです。

日本の名水100選に選ばれた土地「南城市」で育てた鶏のみずみずしさ

日本の名水100選に選ばれた土地「南城市」で育てた鶏のみずみずしさ

福幸地鶏が育つ養鶏場があるのは、沖縄県南城市。沖縄本島の南部に位置するこの場所は、日本の名水100選にも選ばれたほどきれいな水が流れる土地です。綺麗好きで水好きな鶏にとって、きれいな水は必要不可欠。日本の名水と、自然あふれる南城市のきれいな空気、そして自由に動ける広い土地で育った福幸地鶏は、みずみずしく健康的な鶏肉になるのです。

「鶏が好き」沖縄に地鶏がないところから開発を決意

「鶏が好き」沖縄に地鶏がないところから開発を決意

はじめまして!沖縄県南城市で焼き鳥屋の経営と地鶏を育てている大谷明正(おおたに あきまさ)です。ここで少し、私の鶏に対する想いをお話しさせてください。

現在、鶏肉として販売されているほとんどの鶏が、アメリカで開発された「ブロイラー」と呼ばれるもの。県産若鶏と書かれてあるものでも、ほとんどがこれにあたります。

地鶏と認められるまでには厳しい条件をクリアする必要があり、日本鶏の血が半数以上入っていることや、飼育期間が80日以上あること、鶏が運動できる状態で育っていることなど、様々な試練を突破して初めて「地鶏」と呼ばれるのです。

沖縄の地鶏開発に至るきっかけとなったのは、2007年に開催された焼き鳥店日本一を決める「ヤキトリンピック」への出場。焼き鳥屋を始める前から更新していた焼き鳥ブログが、焼き鳥のカテゴリでアクセス数1位となり、その際に「焼き鳥系で一番アクセスが多いブログを運営している人」として、出場依頼を受けました。

新聞にも掲載されたもののヤキトリンピックでは次点で優勝を逃し、その際に沖縄県に地鶏がないことを知り「沖縄で地鶏をつくりたい」と思ったのです。

沖縄地鶏「福幸地鶏」の開発に成功

沖縄地鶏「福幸地鶏」の開発に成功

当時沖縄には地鶏料理の文化がなく、地鶏で食べると美味しいとされる「水炊き」は、冬に食べる料理であり、沖縄は暑いので食べる人はあまりいませんでした。当時は焼き鳥屋もあまりなく、地鶏自体の需要がなかったことから、誰も地鶏の開発をやろうとしなかったのです。

沖縄で焼き鳥文化を作りたいという想いがあったので、地鶏のないところから研究に研究を重ね、沖縄で初となる地鶏の開発に成功しました。現在は養鶏場での飼育だけでなく、店舗での鶏料理の提供や新しい地鶏の開発、沖縄在来種の「保存会」に加わり、全島鶏鳴大会を8年ぶりに復活させたりと、鶏を通して様々な活動をしています。“鶏が好き”、その気持ちは誰にも負けません。こだわりと愛情をぎっしり詰め込んだ鶏肉です。

オーブンでこんがり「ローストチキン」

オーブンでこんがり「ローストチキン」

人が集まるパーティーなどには、やっぱり「ローストチキン」!こんがりと焼けた見た目と芳しい香りのチキンは食欲をそそります。まるごとローストチキンにしても端までふっくらやわらかなので、パーティーの参加者に喜ばれること間違いなしです!

[丸鶏ローストチキンの作り方]
■材料
丸鶏・・・・・・・1羽
ハーブソルト・・・小さじ4
じゃがいも・・・・2個
たまねぎ・・・・・1/2個
ミニトマト・・・・8個
タイム・・・・・・3本
オリーブオイル・・大さじ3

■作り方
1)丸鶏のお腹の中を綺麗に洗いキッチンペーパーで拭く
2)お腹の中と外側全体にハーブソルト小さじ2をすりこんで、たこ糸で両足をしばる
3)じゃがいもを洗って皮ごとひと口大に、たまねぎはくし形に切る
4)フライパンにオリーブオイルを熱し、丸鶏をお腹側を下にして焼き、焼き色がついたら返して油をまわしかけながら10分ほど焼く
5)丸鶏を天板にのせ、まわりにじゃがいも、たまねぎ、ミニトマト、タイムを散らし、野菜にハーブソルト小さじ2をふる
6)フライパンに残った油を全体に回しかけ、200℃に予熱したオーブンに入れて、焼き具合を見ながら1時間焼く

丸鶏の薬膳スープ「サムゲタン」

丸鶏の薬膳スープ「サムゲタン」

もち米や松の実、栗や銀杏など、お好みの食材を鶏のおなかに詰め込んで大きめの鍋でぐつぐつ煮込む。これだけで鶏の旨味がしみ出した本格サムゲタンの完成です。寒くなってきた今の季節にぴったりの料理です。

[サムゲタンの作り方]
■材料(3〜4人分)
丸鶏・・・・・・・・・1羽
もち米・・・・・・・・100g
栗・・・・・・・・・・4個
干しナツメ・・・・・・5個
クコの実・・・・・・・大さじ1
松の実・・・・・・・・大さじ1
ねぎ・・・・・・・・・1本
しょうが(薄切り)・・1かけ
にんにく(薄切り)・・1かけ
塩、こしょう・・・・・適量

■作り方
1)もち米は1時間くらい水につけてザルにあける
2)ボウルに1)甘栗、干しナツメ・クコの実・松の実の各半量、にんにくを入れて混ぜ合わせる
3)鶏の中をよく洗い、2)を詰める
4)鶏の片足の皮を切ってもう一方の足をくぐらせ、足を交差させる。具をつめた口を楊枝でとめる
5)鍋に4)を入れてひたひたに水を加え、ねぎの青い部分、しょうが、干しナツメの残りを入れて火をかけ、アクを取りながら2時間半程煮込む(圧力鍋ならいったん沸騰させてアクを取ってから20分程)
6)ねぎの斜め細切りとクコの実、松の実の残りを入れてサッと火を通す。お肉をほぐしてから取り皿に取り、塩・こしょうで味つけして食べる

沖縄の地鶏と県産野菜で身体に優しい食事をお届けします

沖縄の地鶏と県産野菜で身体に優しい食事をお届けします

たくさんのご登録お待ちしてます!

\このプランをシェア/
みんなのごちそうさま
みんなの応援
ハイサイ!! オーナーの皆様こんばんは!!! オーナーズの年末厳選商品に参加させていただき ...
0
\このあたりで作ってます!/